ナンバープレートボルトについて

早く春が来てほしい今日この頃。

私花粉症ではないのでうれしいばかりです。

先日都内でも少し雪が積もり、寒さもありますが
早くバイクに乗りたい!!

ガソリンも安くなりガンガン走りたいものです。

少し前に報道であったナンバープレート規制について
ちょうどそのころにナンバープレートボルトを発売したのですが
報道
お蔵入りかな?なんて思いながらもいろいろ調べてみました。

ボルトカバーについて記載がありますね
ナンバー報道a

ボルトカバー
・直径が28mm以下であって番号に被覆しないもの
・厚さが(※3)が9mm以下
・脱落するおそれのないもの

それに対し商品のサイズは
縦:19.3mm横:17.7mm 厚み:4.9mm ボルトM6×15mm

安心してください既定サイズ内です。
まったく問題ないようですね!

私事ですがナンバープレートの角度がやばいです
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平成33年から規制されるようですが早めになんとかしないとですね。。。

こちらが商品です

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型はアクリルを削り出しエッジの効いたがっちりとしたフォルム
素材にブラスを使用することによりアンティークな風合いがデザインを引き立ててくれます。
また本体とプレートの間に隙間を作ることにより影が高級感を演出してくれます。

本体とボルトはしっかりとロウ付けしております。取れることはこざいません
ご安心ください。

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主張しすぎることなく愛車を引き立ててくれることでしょう
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商品ページはこちら

いろいろな鍵を実験してみた

-TACK DUCK- complete
SIlver Accsessories Brand

Live with your style

お客様よりCustom key&bottle opener(カスタムキーボトルオープナー)のカスタムについて
お問い合わせがございましたのでこちらで詳しく説明致します。

メッキの変色はどうなるのか、
車の鍵は使えるのか
自宅の鍵にカスタムしてほしいなど

今回は頭付き鍵は加工できるのかと、メッキの変色はどうなるのか実験します。

私の鍵コレクションから惜しみなく使用したいと思います!!

今回実験台になられた方々

物づくりは破壊から始まる。。

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左から
シボレー スペック メッキなし、プラスチック頭
SUZUKI スペック メッキあり プラスチック頭
自宅の鍵ぽい スペック メッキあり 形状ありきたり

まずプラスチック頭付きカギ、車、バイクなどに多いのではないでしょうか?
どのような構造でできているのか分解してみました。

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裸にしてみたら、スズキ頭が小さいです。

さすがシボレー剥くのも一手間ですが、変な形。。。

加工は問題なさそうですがシボレー大変そう。。。

次に火をかけたあとの変色を見てみましょう

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シボレーはあまり変わらず、他2つは表面のメッキが変色しました。

では次に黒くしてみましょう。特殊な液につけるのですが反応するのでしょうか

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シボレー 画像いぶしイマイチですがいぶしのりました。

スズキ 少し黒くなりましたね。 若干いぶしのるようです。

自宅のカギぽいヤツ これも少し黒くなりました。

今回の実験台はどれも真鍮でできているようです。
ロウ付けも問題ありません。

ただメッキが付いている鍵はくすみをとるのに磨いたり、メッキを剥離して
ゴールド色にすることはできませんが、ピカールのような磨き材で拭いて上げると
メッキの光沢感は戻ってきます。

また無理にバフで磨いたり、紙ヤスリの目が細かい物でメッキを剥がしてゴールド色にできるのですが
鍵として機能しなくなっては意味がありませんので、おすすめしません。

如何だったでしょうか?ご参考になればと思います。

ご不明な点ございましたらお問い合わせいただければと思います。

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